月日が経つのは早いもので、

昨日は、今年に入って2度目の邪神の迷宮の更新日でした。

 

相手は最初と同じ災厄&悪夢のコンビですが、

条件は変更になっていました。

今回も、オートマで一獄・二獄に挑戦してきました。

 

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まずは一獄から。

過去2回と同じく、職業や武器のしばりはないものの、

3人以上が同時死亡禁止となかなかハードなお題です。
一獄3-1
 

まずは短剣装備の盗賊で挑んできました。

 

1戦目は、災厄の王を黄色まで持って行けたものの、あえなく全滅・・・

ここがピークだったようで、この後6戦ほど1分以内で終わるという残念な結果に。

中には、僧侶なし+回復役が賢者1人や、8人全員が違う職業など、

あまり見られない構成もありました。

 

そして、7戦目では

僧侶4人+戦士2人+武闘家+盗賊(自分)という、

回復重視の構成に。

 

ここで、一番怖いのは、悪夢によるギガデインでの同時死亡なので、

とにかくスペルガードを切らさないように注意し、

災厄の王と悪夢のうち、自由に動けるほうをサプライズラッシュで行動不能にするようにしていました。

余裕があるときのみ、毒を入れてのタナトスハントで攻撃していきました。

一獄_災厄
 

戦士2人のおかげで、どちらかは常に弱体化または行動不能になっていたのに加え、

僧侶が4人いるおかげで常に聖女の守りがかかった状態になっていたため、

2人同時に倒れることもほとんどありませんでした。

 

さらに、災厄の王から怒りを貰った人が上手く逃げ回ってくれていたため、

壁をしながら安全に攻撃できていました。

 

バイキルト役がいない、かつ攻撃役が少なめなのでどうなるかと思いましたが、

危なげなく災厄の王を撃破!

あとは、ギガデインとグランドクロス・ギガスローの巻き込みに注意しながら、

悪夢を囲ってフルボッコにするのみ。

一獄_悪夢
 

ほとんど、チャージタックルやサプライズラッシュで動けず、

動けたとしても真・やいばくだきで弱体化しているので、

驚くほどにあっさりと倒して一獄クリア!

一獄_報酬
 

戦神のベルトはこれでした。

戦神のベルト3-1
 

・・・うん、次行こう!

 

二獄は片手剣または棍限定。

片手剣は持ってすらいないので、棍装備の旅芸人で挑むことに。

二獄3
 

1~3戦目までは、旅芸人&僧侶が大半を占める構成で、

火力が足りず、じわじわと倒されていくといったパターンでした。

 

そして、4戦目でようやく理想的なパーティーに。

構成は戦士3人+僧侶2人+バトマス1人+魔法戦士1人+旅芸人(自分)。

攻守ともにバランスのとれた構成です。

 

これでダメなら今日は諦めようと思っていたのですが、

片手剣戦士の安心感が素晴らしく、

一獄をクリアしたときと同様に、弱体化&行動不能により動きに余裕が出来ました。

さらに、片手剣装備だと、スペルガードによるギガデインの無効化で、

これまでの3戦より格段に楽になりました。

 

自分の動きとしては、開幕に戦いのビート。

あとは、死者が出たらザオラル優先で、

CTが貯まったらゴッドジャグリングを、

あとは氷結らんげきと棍閃殺で攻撃を入れていました。

二獄_悪夢2
 

こちらでも災厄の王に対しての壁がきれいに入り、

その間に一気に災厄の王のHPを削って行きました。

 

ただ、回復面では一獄のクリア時よりもはるかに劣るので、

どうなるかと思いましたが、同時に3人以上が死ぬことがなく、

さらには、僧侶2人が天使の守りのない状態で死ぬことがなかったため、

常時、安定したまま災厄の王を撃破!

二獄_災厄
 

残るは悪夢1体ですが、一獄のときのような条件がないので、

ここから先は消化試合でした。

時間的にも余裕がありましたし。

二獄_悪夢1
 

といった感じで二獄もクリア!

初日になんとか二獄まで終わらせることができました。

 

そして、二獄での戦士のベルトは・・・

戦神のベルト3-2
 

ふむ。

ムチ装備の魔法使いで、鳥系モンスターに疾風迅雷を決めて来いと。

・・・使いどころがない orz

魔法系での魔力の底上げに使うくらいかな。

 

そして、残るは三獄ですが

三獄3
 

弓装備&ダークネスショット必須・・・

弓なんて持ってないよ orz

スキルなんて一度も振ったことないよ orz

 

というわけで、三獄は挑戦すらしないで終わりそうです。

・・・今後を考えて、弓と片手剣も買っておこうかな。

 

といったところで、今回はこれにて終了!
 


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